がくあじさい
2016.08.28
青いがくあじさいがとても涼しげです。
白い器に白いレースの敷物。全体が横長の、ほかに無駄なものがないところがまたいいですね。
あじさいとじっくり向き合える絵です。
(水曜午前絵画クラス)
2016.08.28
青いがくあじさいがとても涼しげです。
白い器に白いレースの敷物。全体が横長の、ほかに無駄なものがないところがまたいいですね。
あじさいとじっくり向き合える絵です。
(水曜午前絵画クラス)
2016.08.20
紅いりんごと青りんご。とうがらしに青い模様の布。
全体の色彩がとてもきれいで素敵です。
ひとつひとつの物が胸を張っているような、それでいて調和していますね。
(水曜午前絵画クラス)
2016.05.28
ブナ林を描きたくて取り組んだ彼女。
遠近の表現に苦しんで何度も描いては消しと繰り返していましたが、
苦しんだ分だけ良い作品に出来上がりました。
(火曜絵画クラス)
2016.05.22
果物と、ワイン瓶とエスニックな壺と観葉植物。
どれもとても丁寧に描かれていて色もきれいです。
壺の模様や、ワイン瓶の装飾や布のチェック、描くのは根気がいりますが、
苦労した分出来上がりの完成度が上がります。
絵を描くには、時には我慢も必要です。
(土曜絵画クラス)
2016.05.10
バイオリンとそのケースと弓。どれも形をとるのがとても難しい。
ちょっといじるとバランスが変わってきてしまうのですね。
楽譜と下に敷いているストライプの布が画面を引き締めています。
実際はストライプの布ではないんですねえ。
画面の中で魅力的に演出することも考えていきます。
(土曜絵画クラス)
2016.05.08
教室で描くことが多い静物画。いつも同じように描いてばかりではつまらないですね。
たまには違う描き方をしてみるのもとても勉強になります。
フロイデンでは様々な画風の作品にトライしています。
(土曜絵画クラス)
2016.04.03
バラもゆりも主役としての存在感があるけれど、
ひまわりも実際花瓶に生けて対峙してみると、すごく生命力があって圧倒されます。
その素晴らしさをそのままキャンバスに留めたいのだけど・・・。
こちらの作品はひまわりの持っている力をそのまま描けていると思います。
(水曜午前絵画クラス)
2016.03.31
Aさんのお庭でなっている柚子を教室に持ってきてくださいました。
かわいい柚子の実を水彩で描きます。
バックはお正月に飾れるように、おめでたく金色にしてみました。
(水曜午前絵画クラス)
2016.03.26
こちらは少し春が進んで満開の桜の枝です。
前をながれる小川の様子もすっかり春らしく変わっているようです。
やはり日本人としては、富士山って気になりますね。
一度は描いて自宅に飾ってみたくなります。こんな風景が窓辺から見られたらいいですね。
(水曜午前絵画クラス)
2016.03.21
富士山と梅の一枝、河口湖にて。
春の一コマです。梅の枝が富士山よりも難しかったようです。
木の種類によって枝の伸び方や、幹や枝の色も変わってきます。
色々なことを考えながら描いていくことは、いい頭の体操になりますね。
(水曜午前絵画クラス)