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カテゴリ:陶芸教室

ただいま、絵付け中

2016.07.14

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素焼きした陶器に、絵付けをしています。

(火曜陶芸クラス)

カテゴリ:陶芸教室

塩壺

2016.07.10

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テラコッタ土で、塩壺を作りました。

塩がサラサラに保てるはず・・・楽しみです。

(火曜陶芸クラス)

カテゴリ:陶芸教室

染付花紋皿

2016.05.01

陶芸

白地にブルーの絵を染付と呼びます。

いい塩梅に模様が入っています。花びらのぼかしも加減良く。

ふちの呉須の線が、きっぱりと全体を引き締めています。

飾っても良し、使えばなお良し。絵付けの大好きなTさんの作品。

(土曜陶芸クラス)

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黄瀬戸の大皿

2016.04.28

陶芸

品格のある作品に仕上がっています。Hさんの作。径32㎝。

「しのぎと輪花がいい具合に納まったので、自分でも気に入っています。」

織部釉をあしらったのも効果的でしたね。

※しのぎ手  線状に削る技法。凸凹に釉薬が溜まり変化が出る。

(土曜陶芸クラス)

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黒釉の鉢と花紋小皿

2016.04.26

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気持ちよくロクロが挽けている黒釉の鉢です。

組み合わせの小皿も愛らしい、Mさんの作。

小皿は「掻き落とし」の手法。しべにあしらった織部釉の縁に癒されます。

黒い鉢は、何の料理を盛りつけても映えますよね。

(木曜陶芸クラス)

カテゴリ:陶芸教室

両耳付きのスープカップ

2016.04.21

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Yさん作。「家でポタージュを飲む」のに作った。

ロクロでたくさん挽いたので、両耳付けが「あら、大変。」

ボディはどんどん乾燥していくし、あせる、あせる。

そこで、みんなでお手伝い。いつもやさしいYさんの為ですもの。

なんのこれしき、お安い御用です。

(木曜陶芸クラス)

カテゴリ:陶芸教室

染付の手水鉢

2016.04.10

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径39cm。「大きな鉢だから絵も大胆に仕上げたかったので」

太筆で呉須をビシャッと跳ねかせていると、

それを見たYさんが「何それ~?」とあきれ顔。

作品が焼きあがると「まあ、素敵ね!」に変わりました。Mさん作。

夏には水をたたえて玄関に置き、涼しさを演出しています。

(木曜陶芸クラス)

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桜紋の皿

2016.04.08

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陶芸用クレパスと呉須で絵付けをしているMさんの作品。

うまい具合に絵も納まっていると思うのですが、ご本人は

「もうちょっと繊細で、ほのかな桜に仕上げたかった。」のだそう。

(木曜陶芸クラス)

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花紋の銘々皿

2016.04.03

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粉引に線彫りをして彩色したもの。

白い花がやさしく引き立っています。

板作りでたくさん作ったので、手元に数枚残して、あとは生徒展で販売しました。

銘々皿にしても良いし、カップのソーサーにしても気が利いています。Yさん作。

(木曜陶芸クラス)

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Nさん 制作中

2016.03.01

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ふくろうの置き物。先輩の作品を参考に、奥の白いふくろうはSさんの作品です。

Sさんの作品より大きめに作ります。焼成後は1~2割縮む為です。

(火曜陶芸クラス)

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Oさん 備前焼風 緋だすき

2016.02.27

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木の葉皿  緋だすきはワラを置いて焼きます。

赤い緋色が綺麗に出ました。このお皿にクロワッサンでもよいですね!

(火曜陶芸クラス)

 

 

 

 

 

 

 

 

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Yさん 鉄絵碗

2016.02.26

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木灰釉  写真では判りにくいですが、鉄絵の線が釉で少し流れて趣があります。

(火曜陶芸クラス)

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tel:042-646-0900

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