和の時間
2016.03.12
お孫さんが卒業式で着物を着た写真を見ながら描き、
バックは京都の茶室を参考にして仕上げた作品。
違う場所の組み合わせは難しいけれど、うまく出来ました。
(火曜絵画クラス)
2016.03.12
お孫さんが卒業式で着物を着た写真を見ながら描き、
バックは京都の茶室を参考にして仕上げた作品。
違う場所の組み合わせは難しいけれど、うまく出来ました。
(火曜絵画クラス)
2016.03.06
フランスで買ってきたフランス人形。
お人形に愛情がこもっており、難しいタータンチェックの洋服も上手に描けました。
可愛らしい水彩作品。良く出来ました。
(火曜絵画クラス)
2016.03.01
ふくろうの置き物。先輩の作品を参考に、奥の白いふくろうはSさんの作品です。
Sさんの作品より大きめに作ります。焼成後は1~2割縮む為です。
(火曜陶芸クラス)
2016.02.21
備前焼風にぼた餅をのせた様な跡を、道具土を置いて、
その上から松灰をかけます。緋色(ひいろ)が赤く出て、
蒔窯作品の様に造りました。
(火曜陶芸クラス)
2016.02.18
素焼きした後、和紙に下絵具をつけて、ぶどう紋、けしの花の紋様を 絵付けしてみました。Oさんは展覧会をたくさん観て、 アイディアをGET。
(火曜陶芸クラス)
2016.02.16
手前は木灰釉と織部釉、ろうそく立てになっています。
3点とも鉄絵が釉薬の選択で、ふわっとした柔らかい線になって優しい作品です。
(火曜陶芸クラス)
2016.02.07
野菜の下に敷いてあるランチョンマットがとても丁寧に描かれていて、
画面を引き締めています。手前が空いてしまうので、塩の小瓶とスプーン、フォークを
入れてみました。
(土曜絵画クラス)
2016.02.04
ゴーヤって、こんなんだったかしら?
頭では分かっていても、なかなか見たとおりに描けない。
とおっしゃっていましたが、力強い野菜に出来上がりましたよ。
頭の中で、ぶつぶつ、印象とか特徴をしゃべりながら描くといいですよ。
目と手だけではなかなか絵は描けません。
(土曜絵画クラス)